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別紙様式2(練習用・令和8年3月27日 保医発0327第10号の様式を参考)

訪問看護報告書

ふりがなかめい いちろう生年月日 1938/07/03(88)歳
利用者氏名仮名 一郎
要介護認定の状況要介護4 (自立/要支援1・2/要介護1〜5)
住所練習県サンプル市ためし町4-5(架空)

訪問日 2026年10月 訪問 13 回

訪問日訪問した職員実施した内容
10/02(金)看護師A(管理者)家族へ介助方法の指導、体位変換・皮膚観察
10/05(月)理学療法士C家族へ介助方法の指導、座る練習(ベッド端30分)
10/07(水)看護師B家族へ介助方法の指導、座る練習(ベッド端30分)
10/09(金)理学療法士C座る練習(ベッド端30分)、体位変換・皮膚観察
10/12(月)理学療法士C座る練習(ベッド端30分)、家族へ介助方法の指導
10/14(水)看護師A(管理者)体位変換・皮膚観察、家族へ介助方法の指導
10/16(金)看護師A(管理者)体位変換・皮膚観察、座る練習(ベッド端30分)
10/19(月)看護師B座る練習(ベッド端30分)、家族へ介助方法の指導
10/21(水)看護師B座る練習(ベッド端30分)、体位変換・皮膚観察
10/23(金)看護師A(管理者)家族へ介助方法の指導、座る練習(ベッド端30分)
10/26(月)理学療法士C家族へ介助方法の指導、座る練習(ベッド端30分)
10/28(水)理学療法士C体位変換・皮膚観察、座る練習(ベッド端30分)
10/30(金)理学療法士C座る練習(ベッド端30分)、体位変換・皮膚観察
病状の経過仙骨部に赤みなし。ベッドの端で30分座れるようになった。睡眠はよく取れている。
看護・リハビリテーションの内容体位変換と皮膚の観察、座る練習、家族への介助の指導
家庭での介護の状況長男夫婦と同居。日中は長男の妻が介護しており、負担の訴えあり。
衛生材料等の使用量および使用状況衛生材料等の名称:(皮膚保護フィルム(10×10cm))
使用及び交換頻度:(週3回)
使用量:(10枚)
衛生材料等の種類・量の変更衛生材料等(種類・サイズ・必要量等)の変更の必要性:無(有・無)
変更内容:
情報提供訪問看護情報提供療養費に係る情報提供先:(  )
情報提供日:(  )
特記すべき事項(頻回に訪問看護が必要な理由を含む)
ショートステイを月1回利用

上記のとおり、指定訪問看護の実施について報告いたします。

2026/10/31

事業所名 サンプル訪問看護ステーション
管理者氏名 看護師A(管理者)

テスト内科 試験医師 殿